マイナンバー制度のスケジュール(概要)

●2015年10月5日から個人番号(マイナンバー)の付番が行なわれ、「個人番号カード申請書」が世帯単位で簡易書留郵便によって郵送されてきます。

この「個人番号カード申請書」の上部がを切り離すと「通知カード」となっており、下部が「個人番号カード」の申請書となっています。

「個人番号カード」を希望される方は、必要事項を記入し、顔写真を貼付して、同封の封筒で返信して申し込むことになります。

●2016年01月以降は、個人番号(マイナンバー)利用が始まります。

また、市町村役場では「個人番号カード」の交付が行なわれるようになります。

 2017年01月には、行政機関における「情報連携ネットワークシステム」による個人番号(マイナンバー)と各機関が保有している情報との紐づけが始まります。

同時に、「マイナポータル」(行政機関がマイナンバー(個人番号)の付いた自分の情報をいつ、どことやりとりしたのか確認できるほか、行政機関が保有する自分に関する情報や行政機関から自分に対しての必要なお知らせ情報等を自宅のパソコン等から確認できるインターネットサービス)の利用も予定されております。

 ●2017年07月からは、地方公共団体でも、「情報連携ネットワークシステム」による個人番号(マイナンバー)と各機関が保有している情報との紐づけが始まります。



◆外国人在留資格の申請取次ぎサービス

出入国在留管理局への〝在留資格申請〟については、ぜひ当事務所へご相談ください。

コラム、好評連載中!

入管法を知り尽くして、 ビジネスチャンスを拡大!

-急増する中長期在留の外国人人材-

2019年

12月

18日

Vol.6

宿泊業における外国人採用について、知っておくべき制度のこと

2019年

10月

07日

Vol.5

外国人労働者の言葉の壁を克服!
-在留資格と日本語能力-

2019年

8月

30日

Vol.4

その採用、大丈夫?外国人人材のキャリア採用を確実に!
-在留資格と転職-

2019年

7月

29日

Vol.3

外国人人材のキャリアパス支援で差別化!
-人材不足の解消へ-

2019年

6月

24日

Vol.2

留学生の採用と登用で差別化!
– インバウンド市場を開拓 –

2019年

5月

15日

Vol.1

アジア人材の採用と安定雇用で現場力を強化
-人手不足の悩みから解放される3つの提案-

◆起業&経営支援

ドリームゲートの〝オンライン相談〟でも活躍しています。

◆ミラサポの〝専門家派遣〟でも活躍しています。

◆大阪商工会議所の〝エキスパート派遣〟でも活躍しています。

◆IPA(独立行政法人情報処理推進機構セキュリティセンター)の

〝セキュリティプレゼンテータ〟としても活動しています。


◆士業連携

◆セミナー講師

講演のご依頼やご相談も、気軽にどうぞ!

▶Click!